魚の処理トレーニング動画の第2弾

「優秀な海外人材を安定的に確保したい」
「教育体制が整った送り出し機関と連携したい」

そんなニーズをお持ちの 登録支援機関・監理団体様へ。B.S.Overseasは、ネパールを中心とした外国人材を責任を持ってご紹介し、受け入れの成功を力強くサポートいたします。
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ナマステ、皆さん!
今回は、以前ご紹介した魚の処理トレーニング動画の第2弾をお届けします。

技能実習生たちは日々努力を重ね、包丁の使い方や魚のさばき方がどんどん上達しています。彼らの成長を見ていると、来日後すぐに現場で力を発揮できる実力がついてきていると実感します。

魚の処理は、食品業界で働く上で欠かせないスキルの一つです。魚の鮮度を保ちながら、美しく素早くさばく技術は、専門的な知識と練習を重ねることで身についていきます。動画をご覧いただければ、技能実習生たちが真剣に学び、実践している様子が伝わるかと思います。

弊社では、食品製造業に限らず、ホテル業務や介護業務など、多岐にわたる分野のトレーニングセンターと提携し、実践的な研修に力を入れています。技能実習生が来日後にスムーズに現場に適応できるよう、日本の職場環境に即した実習を行い、技術面だけでなく、日本のビジネスマナーや文化も学んでもらっています。

最近では、日本国内の企業から「即戦力となる外国人材を迎えたい」というご相談をいただくことが増えてきました。技能実習制度は、実習を通じて母国への技術移転を目的とした制度ではありますが、企業にとっても、若く意欲的な外国人材とともに現場を活性化できる貴重な機会となっています。

弊社では、ネパールから優秀な人材を育成・紹介し、送り出し機関として企業の皆さまのニーズに寄り添ったご提案を行っております。

技能実習制度を通じて人材の受け入れをご検討中の企業様がいらっしゃいましたら、お気軽にご相談ください。実習生たちが貴社で実りある経験を積み、将来的に母国の発展にも貢献できるよう、私たちも全力でサポートいたします。

それではまた!


「優秀な海外人材を安定的に確保したい」
「教育体制が整った送り出し機関と連携したい」

そんなニーズをお持ちの 登録支援機関・監理団体様へ
B.S.Overseasは、ネパールを中心とした外国人材を責任を持ってご紹介し、
受け入れの成功を力強くサポートいたします。

B.S.Overseas日本駐在所代表 杉山

B.S.Overseas日本駐在所代表として活動しております。 約10年間、監理団体や登録支援機関で技能実習生や特定技能外国人の受入れ・生活支援に携わった経験を活かし、現在は送り出し機関の立場から企業とネパール人材の双方が安心できるサポートを提供しています。 このブログでは、制度の解説や受入れ事例、働くネパール人の姿や文化をわかりやすく紹介しています。 ネパール人材の魅力を知っていただき、より多くの良い出会いを生むことを目指しています。

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